スーパーイントラレーシック

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スーパーイントラレーシックはチクリと痛い?!

よくスーパーイントラレーシックは術前に点眼麻酔をするから、手術中に痛みを感じることはないよ、という話を聞きます。けど、本当に痛くないと思います?なんか感覚的に痛そうだと思いません?

で、ぶっちゃけた話なんですが、スーパーイントラレーシックでも手術中に痛みを感じること(人)はあります。特にフラップを作るとき、チクリと痛みを感じることがあるそうです。ただ、これは実際に痛みがあるわけではなく、眼になにかされている、痛い!と脳が勘違いをして、痛みを感じてしまうんだそうです。

でもまあ、本当にチクリとする程度ですし、それすら感じない人も多いそうなので、これからスーパーイントラレーシックを受ける人は、安心して(笑)手術を受けてきてくださいね。

スーパーイントラレーシックの特徴

ちなみに、スーパーイントラレーシックでは視力の回復具合や手術の安全度がかなり上がったみたいです。回復できる視力は人によって違いますが、大体今使っているコンタクトやメガネくらいまでは回復させることができるそうですよ。まあ、視力の回復については、本当に個人差が出てしまうので、詳しくは病院で専門医に診断してもらってくださいね。

後、手術の安全度が上がったことについてですが、スーパーイントラレーシックでは手術に最新の「イントラレースFS80レーザー」というのを使うんですが、この最新のイントラレースFS80レーザーを使って眼の手術を行うと、施術時間が短くて済むので、眼の負担がかなり減ったからなんだそうです。しかも、施術時間が短いってことは、感染症や副作用のリスクも減るってことですよね。だからスーパーイントラレーシックでは手術の安全度が上がった、というわけなんです。

スーパーイントラレーシックとレーシックの違い

この2つは基本的な手術法はほぼ同じ(スーパーイントラレーシックはレーシックの進化版なんだから当然)なんですが、眼の角膜にフラップといわれるフタを作る工程が違うんです。レーシックでフラップを作る場合は、マイクロケラトームと呼ばれる専用のカンナを使うんですが、スーパーイントラレーシックでフラップを作る場合は、イントラレースという最新のレーザーを使います。もちろんマイクロケラトームでも十分安全にフラップを作ることができるんですが、なんというか、まあ、イントラレースのレーザーのほうが、どう考えても安全そうですよね(;^_^A

スーパーイントラレーシックで入院?!

眼の手術、というと結構大げさに考えてしまいがちですが、スーパーイントラレーシックは入院する必要はありません。手術後、少し休んでから診察を受け、問題がないようだったらすぐに帰ることができます。

というか、最近のイントラレーシックを受けれるクリニックでは、入院施設がないところのほうが多いようです。入院する必要はないんだし、その分を患者さんの待合室や休憩室にしたり、浮いた部屋代で料金を安くしているクリニックが多いようですよ。

品川近視クリニックとスーパーイントラレーシック

つい最近、品川近視クリニックが、「レーシックは最高級のスーパーイントラレーシックしか行わない」と決めちゃったそうです。サイトでもスーパーイントラレーシックの説明が一番上に置いてあります。よほど自信がある&患者のことを考えてるんでしょうね・・・・じゃないと、こんなことできませんよ(;^_^A

正直な話、友達に「イントラレーシック受けたいんだけど、どこのクリニックがいい?」って聞かれたら、管理人はこの品川近視クリニックをオススメします。

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